世界の中心で愛をさけぶ!(登れるうちに)

世界の中心で愛をさけぶ!(登れるうちに)

emo [エモ]
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オーストラリアのエアーズロックが2019年10月26日から登頂禁止と言うニュースを見てから気になって仕方がない。10年前に一緒に登った仲良しメンバーでもう一度登れなくなる前に登ろうと、みんなへ連絡を取り合い急遽チームを再結成!夜には星空を見ながらみんなで笑って想い出話しに花が咲く。このメンバーで愛は咲かなかったけど、それぞれの愛を胸に世界の中心で愛を叫んでみた。

  • カタジュタ
  • サンライズ
  • ウルル
  • サンセット
  • ウルル

初めてのエアーズロック一人旅観光にお薦め!!

投稿者:candy
参加日:2018-08-05
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ウルルの登頂だけが目的だったら、レンタカーや定期バスなどの選択肢もあったが、このツアーはガイドブックなどには載っていない旬の現地の情報も込みで、エアーズロックリゾート全般についてのインフォメーションを詳しく丁寧にかつ親切に案内してくれるので、一人旅では、なかなか現地の情報を得るのが難しく迷ってばかりで不安の方が多かった自分には、大変helpfulなツアーでした。

サンライズもウルル周辺の観光も出来たし、翌朝、再挑戦でゲートが開いたため登頂できた事、カタジュタではツアー仲間と写真を撮ったり、お喋りを楽しみながら散策できたし、サンセット会場の美しいウルルをバックに何よりもカナッペが美味しかった事、最終日には、優秀なスタッフさん達が、コネラン空港まで責任を持って送り届けて下さり、お陰様で何もかもが素晴らしく満足感で一杯のツアーとなりました。

特に帰りのシドニー空港での乗り換えルートの指南書など、本当にポイントを抑えたサポートをして下さり、とても感謝しております。

値段は少々高いかもしれませんが、このツアーをベルトラさんで申し込んで、コスパも含めて本当に良かったと思っています。

私はロックコネクションを強くお薦め致します。

エアーズロック登頂の再挑戦と迷いましたが、キングスキャニオンを選択して良かったです。

投稿者:さらでーん
参加日:2018-09-23
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アーズロックツアーの翌日のオプショナルツアーとして参加しました。

エアーズロックの登頂が30%の確率ということだったので、再挑戦することにするかキングスキャニオンにするか迷いましたが、知人がキングスキャニオンを絶賛していたため、割り切ってキングスキャニオンを優先しましたが、その選択は間違っていなかったと感じる素晴らしい場所でした。

朝4時半にピックアップだったので、3時45分にモーニングコールをお願いし、敷地内のスーパーマーケットで購入しておいたヨーグルトとフルーツを食べて出発。スタートして2時間ちょっとで朝食を提供してくれる場所で休憩、朝食もパン・目玉焼き・ソーセージなどが食べれますので、必ずしもホテルで食べていく必要はないかも、と思いました。

キングスキャニオンは日本人に人気がないというブログを見ていたのでツアーはガラガラなのかと思いましたが、大型バスが満席でしたのでやはり早めの予約をしておくべきだと感じました。また、ガイドはすべて英語ですが、団体行動なので時間さえ確認しておけば、困ることはないと思います。

水の補給については、他の方も記載の通り3リットル持参を奨励されますし、ツアー参加のタイミングでも水の保有の有無を確認されます。実際には車内と登山中で1リットルくらいしか飲まないとは思いますが、ルールと予防の観点からしっかり持参すべきでしょう。

景色は絶景でした。3時間のリムウォークを選択しましたが、最初の階段上り(?)が最も急なポイントであり、あとは景色を見ながら、数か所でガイドの解説を受ける感じです。

行ってよかったと感じるツアーでした。
  • 夜明け前
  • ウルル登山口

極寒サンセットとウルル登頂

投稿者:kumayu
参加日:2018-07-14
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2018年7月中旬にツアーに参加しました。

まだ暗い中のピックアップ、リゾート内の各ホテルを周り無事に出発
大きなバスでほぼ満員でした。

サンライズ会場ではホットドリンクとクッキーなどを頂けます。
私達は前日にスーパーで買っておいたクロワッサンを持っていき、小さな折りたたみ椅子を借りてパンとホットドリンクを飲みました。

しかし。ゆっくりし過ぎて日が昇り始め
ビューポイントに着いた頃には大勢のツアーの人・人・人。
会場に着いたらホットドリンクとクッキーなどを手持ちに展望台の方に早く向かわれたほうが良いかもしれませんね。

それでも素晴らしいサンライズに染まるウルルを堪能できました。
その後はウルル登山口へと移動いなるのですが、その道中では先住民の歴史やウルルが彼らにとってどれほど神聖な場所であり
ウルル登山をめぐる様々なお話を聞きました。

正直、ここまでてウルル登山はどうしようかと迷いました。
しかしウルルの登山口のある場所に着くと、風もなく、気候条件としては最高で朝イチで登山口が空いていました。
神聖な場であること十分に胸に刻みながらのぼ登らせていただきました。

実際には奥の頂上までは行かずに帰ってきましたが・・
十分に広大な景色・ウルルの厳しさを味わうことができ無理をせずゆっくりと下山しました。


このツアーではウルル登山はあくまでも個人の意思で自由に。
登らない方は麓のツアーや博物館などのツアーが1時間ごとにしっかりと計画されており、私達のように途中で降りてきた人がと中辛ツアーに合流できるのがとても良いと感じました。

実際にウルルの裏側へとバスで向かうツアーはとても良かったです。

全体通してガイドさんの細やかなサービスとガイドの知識
とても満足いく内容でした。

ウルル登頂、麓散策すべて堪能!

投稿者:H/T
参加日:2018-08-09
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1日目に空港まで迎えに来てくれ、そのままカタジュタ散策でした。ホテルでチェックインする時間はなくそのままツアーへ参加したのであらかじめ服装など用意しておいた方がいいです。スーツケースはツアー参加中にホテルの部屋まで持っていってくれているのでとても楽でした。
2日目はウルルのサンライズツアー、登頂ゲートが空いていれば登頂でした。登頂ゲートは合計3回か4回確認してくれます。空いていなければ麓散策をするといった内容でした。
わたしが参加したときは最後の最後に運が良く登頂ゲートが開き登頂することができました!
ツアーのバスでも歓喜が湧きました。笑
なので麓散策と登頂が両方できてとても充実していました⌄̈⃝
ただ登頂が最後の最後だったので時間が1時間しかなかったので頂上まで行くのは無理でした。(20代女です。)若い男性はけっこう上の方まで行っていたような気がします。
持ち物に滑り止めつきの軍手の記載があったので持っていきましたがものすごく役に立ちました。あと基本天気が良く日差しが強いのでサングラスがあればいいと思います。登頂ルートは腰の高さ以下の鎖があるのみ、辛いです。笑
また、サンライズを見る頃は冬並みに寒かったのですが、登頂する頃には気温が上がっておりほんとに暑かったです。服装は厚手の服を2枚とかではなく複数重ね着をオススメします!
わたしが参加した8月初旬は朝夜は4度くらい、昼間は28度くらいありました!
ウルルもカタジュタも圧巻です!雨もあまり降らない地域なのでオススメです⌄̈⃝
ウルルのリゾート内はシャトルバスがありますが、ウルルまでは交通手段がないのでツアー参加がオススメです。

ウルル登頂はできなかったけど最高の思い出

投稿者:にゃん
参加日:2018-11-09
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サンライズとサンセット両方を楽しめるが、朝は4時すぎに集合で夜は20時までとかなり長いツアーにはなります。

私的にはサンセットの方が美しくてきれいでした。サンライズは逆側に太陽が昇るのでその光で赤く染まるエアーズロックが美しかったです。

カナッペとワインがついていましたが、おかわりもでき、カナッペも思ったより種類も多く人数以上分の量がありました。

一人で行きましたが一人旅の方とすぐにうちとけ一緒に散策をしたり写真を撮りあったりしました。


カタジュタもなかなか近くで見ることがないので感動しました。
所々で撮影等自由時間を設けてもらい撮影してもらえます。

かなりの脱水を感じますので1Lの水は必須です。添乗員が必ず出発前に持ち物検査します。


サンライズの後の登頂チャンスは二回。どちらもあいにく、強風で登れず。前日は登れたと聞いてただけに非常に残念。チャンスは一度にかけ一泊のみだったので、翌日のチャンスもなく帰路へ。翌日も登れなかったそうですが。。

その代わりに周囲の散策を案内してくれます。歴史などを教えてもらえてそれはそれで楽しかったです。

昼前に解散します。
そのまま午後のフライトでケアンズへ飛びました。空港送迎もついていて安心です。

初訪問にして初登頂出来たラッキーだったウルル

投稿者:たびくろ
参加日:2017-02-28
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前日の夕方に同社のサンセットツアーで全貌を見れたウルルにサンライズ観賞の為早朝にまた訪れる。 まだ暗い中に浮かび上がるウルルをまじかに見た、サンセットとは違う感動である。
そして麓散策の為に再びバスに乗ると、ガイドのお姉さんが今朝は一週間ぶりに登山ゲートが開いているとの事!  内心、ゲートが閉まって居れば迷う事ないのだがと思っていたのだが。
登山口に立つと予想通りの急こう配に太い鎖がしっかりと張られている。
あらかじめ用意したゴム引き軍手をはめて登り始める、頑丈な鎖は太く掴み易いが重い。
靴は軽くて滑りにくいウォーキングシューズ。 最大斜度47度と聞いたが、鎖様様だ、登れてる、帰りはどうなるんだと思いながらも登った。やがて傾斜は緩くなり反対側の景色がちらちらと見え少し歩くと384mのウルル頂きに居た。記念写真を見知らぬオージーの人と撮りあった。
下りはやはり大変、一歩一歩ついた足が滑らないのを確認しながら降りた、途中で脚筋がブルブル来たが無事降りれた、まさにホットした。駐車場に向かい日陰で休んでいるとやがて山麓ツアーのバスと合流、後半の山麓ツアーを楽しんだ。 翌日、翌々日の脚筋痛は言うまでもないが、それに見合う登頂であった。
星5つのサンライズ登頂であったが、登頂は自己責任で頑張った我が脚に1つあげて4つとした。

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