ラスベガスの砂丘を四輪バギーで激走!

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ラスベガスにも砂丘があるって知ってた?私は全然知らなかったんだけど、一緒に旅行に行った友人が、四輪バギーで砂丘オフロード体験ができるツアーを見つけてくれたの。内心「砂漠をドライブするだけ?」って思ってたんだけど、参加してみてビックリ!高低差のある砂丘をひっくり返りそうになりながら進んだり、ぬかるみにはまり込んだりと、スリル満点だったよ大人になってからあんなにキャーキャー言って興奮したの初めてかも。スリルを求める人なら絶対おすすめだよ!

アクティビティ情報はこちら
スポーツカー/ATVバギー体験 (アクティビティ) | ラスベガスの観光・ツアーの予約 VELTRA(ベルトラ)
アメリカならではのダイナミック&スリリングなアクティビティを体験!道なき道を進み、砂丘を登り谷を抜けるバギーツアーではネバダ州の広大な自然を肌感じることができます。ハラハラドキドキが止まらない、スリリングなアクティビティです。ラスベガスの風変りなテーマパーク「Dig This」では、免許なしでブルドーザーやショベルカ…
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TRAVELERS REVIEW

みんなの体験談


非日常体験!

四輪バギー(ATV)体験 ラスベガスの砂丘を激走!<運転または助手席プラン/英語ガイド>
★★★★★
投稿者:scbc1148
参加日:2019/01/17
日本では体験できないことを体験しようと思い、予約してみました。
やっぱり参加してよかったです!
プランは助手席と自ら運転するのとありますが、断然運転をお勧めします。

指定通りの時間にホテルにお迎え。
砂だらけの車だな・・・と正直思いましたが、
バギーに乗ると砂だらけor泥だらけになるので当然でした。

乗車時に書類にサインするところの説明を受け、移動がてら10ページくらいサインします。
免許証の番号等も記入する欄がありますが、チェックはされません(笑)

会社に到着するとヘルメット・ゴーグルのサイズを選び
希望すれば手袋の貸し出しもあり、不織布、ポンチョももらえます。
そして、ロッカーにすべての荷物を預けます。
また、バギーを壊してしまったときの補償として、
クレジットカードやパスポートのコピーを取られますが、
特段何もなければお金はかかりません。

説明動画を2本ほど見て、いざ砂漠へ移動。
移動すると、バギーがおいてあるので、座る位置などを調整。
準備ができたら、ガイドさんについていく形で砂漠を駆け巡ります。
途中水たまりに突入したり、ぬかるみにはまったり、かなりenjyoy!
アクセルを踏む右足はかなり疲れ、服は泥だらけ。30分だけで十分でした。

最後に、事務所に戻って、
事務所と砂漠地帯の送迎をしてくれたドライバーさんにチップを手渡し。
ガイドさんには封筒に入れて、名前を書いて、箱に入れてチップを渡します。
(ガイドさんの名前がわからなければ、スタッフさんが教えてくれます。)
また、ドライバーさんにメールアドレスを入れるように指示を受け、
入力するとすぐに写真を添付して、メールしてもらえました。
自分の携帯やカメラをもって現場へは行けないので、唯一の記録になります。

砂だらけor泥だらけになるので、ホテルに直帰し、着替えなくてはなりません。
次の予定を入れる際は注意が必要です。
ドライバーさんが撮影してくれました。

なかなかできない素敵な体験

四輪バギー(ATV)体験 ラスベガスの砂丘を激走!<運転または助手席プラン/英語ガイド>
★★★★★
投稿者:ちかず
参加日:2018/09/26
英語がほぼできずちゃんと体験できるかドキドキだったのですが、大丈夫でした。

最初に英語で書かれた書類にサインしなければならず、分からないところは空白にしたりして不安もありましたが、問題ありませんでした。

バギーカーはとても楽しかったです。
夫と二人乗りしましたが、高いところから一気に下ったり、凸凹道を走ったり、日本ではとても体験できない道を走ってすごく爽快でした!

ただ、写真撮影をしたのですがスタッフの携帯でしか撮ってもらえず、未だに写真がもらえてないのが残念です。
(アドレスは記入したのですが)

走行中は、写真撮影自由でした。

砂まみれになるので、汚れてもいい格好がいいと思います。
夫は背が高いのでブレーキやアクセルに足が届きましたが、背の低い方だと届かないかもしれません。
一応背当てをしてもらえる感じでした。

エキサイティングです

四輪バギー(ATV)体験 ラスベガスの砂丘を激走!<運転または助手席プラン/英語ガイド>
★★★★★
投稿者:matsu
参加日:2018/05/02
英語が出来無いので少し不安でしたが、想像以上に楽しませてもらいました。
先導車が早くて、ついて行くがやっとで何度か途中でひっくり返りそうにもなりましたが本当に楽しませてもらいました。
ただ、ホテルによっては迎えの方が外の車の中で待たれるようなのでそれだけは注意した方がいいかもしれません。

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