はじめて彼とのハワイカウアイ島!ジップラインを満喫

はじめて彼とのハワイカウアイ島!ジップラインを満喫

彼とふたりきりのハワイ。陸海空すべてでダイナミックなアクティビティが楽しめるカウアイ島へ。広大な敷地をワイヤーで滑って進む「ジップライン」は全部で8ラインもの迫力のスケール!最初は恐いけど、慣れてくるときれいな景色を楽しむ余裕も出てきた。あの感覚を味わいたくてこれからの旅行先でもジップラインにはまりそう。彼と一緒に思いっきりはしゃいで、忘れられない楽しい旅行になった!

最高の空中遊び!

投稿者:HIRO
参加日:2016-11-29
このコースに参加したくてカウアイ島にオアフ島旅行から
ミニ旅行を計画し夫婦で参加しました♬
参加した組は我々日本人が2人、ハワイアンの3姉妹、ドイツの男性、メイランドのご夫婦2組と
ばらばらの国籍と年齢でしたがたくさんの笑いを共有できたり写真をとり合ったりと
とても楽しく過ごせました。日本のジップラインは自力でアスレチックをのぼって短いコースで
あっと言う間ですが、さすがカウアイ島のジップラインは深い谷を利用しているので1本毎に
登る苦労も無い上、滑走距離も長く景観ももちろん最高でした。
インストラクターの方も身振り手振り説明してくれる為、英語が苦手な方でもお勧めできます!
次回も違うコースのジップラインに参加したいと思います♪

凄く楽しかったです!

投稿者:mpb
参加日:2018-05-17
絶景の中を8本のジップライン、最高でした!
クルーの三人はとてもフレンドリーで説明もしっかりしていて安全に楽しめました。
天気が変わりやすい日で、雨もかなり降りましたが降ったり止んだりなので、あまり気になりませんでした。雨用の服装でしたが、ショートパンツが少し短めだったので、ジップライン用の装備の紐が太ももに食い込んで少し痛かったです。ハーフパンツぐらいが丁度良いかもしれません。
ちなみに、雨だったからか?滝壺には行きませんでした。
高所恐怖症でなければ、カウアイに来た際は是非、体験すべきアクティビティだと思います。また次回やりたいです。
  • 3秒ルール!

是非モノです

投稿者:のりとも
参加日:2018-09-10
滞在先からは少し距離はありましたが、ほんとに参加してよかったです。
日本人は私たち二人だけでしたが、全ての英語が分からなくても楽しめます。
安全に十分配慮がされているので、安心です。
他の参加者は…たまたまでしょうが…リタイヤされた年配者の方々ばかりでした。
カウアイ島に来られる日本人は少ないと思いますが、自然たっぷりでオススメです

スリル満点!

投稿者:とんきち
参加日:2016-08-13
15歳の娘と二人で参加。下の娘は体重が軽すぎて参加できず、妻と乗馬へ。
スタッフからの説明は英語オンリーですが、身振り手振りを交えてくれるので理解可能でした。
日本だとアスレチックした後に一回で終了といったところですが、ジップライン三昧!
山から山に渡り、短時間で9回も!
オフィシャルサイトでは8つと書いてたけど…記憶違い?
とにもかくにも最高でした!

ZIP'n DIP!

投稿者:うさこ
参加日:2017-11-09
プリンスビルの事務所に集合だったので
レンタカーで行きました
ひたすらクヒオ通りを進むと
細長い3本ぐらいの黄色い旗がなびいてました
参加者は12人のうち日本人は私達だけで、後はアメリカ本土の人達
合計9本のジップラインをしました
だんだん距離が伸びてくるので楽しいです
滝壺とありますが、
小さい池と小さい滝でランチの用意してる間に皆さん泳いでました
かなり水が冷たく、泳がなくても大丈夫ですよ
ZIPとZIPの間はあまり歩かないです
ランチの時に少し谷を降りるぐらいで
あまりしんどくありません
たくさんZIPを滑れるので
最初は怖くてもすぐに慣れて空中散歩楽しめますよ!
  • Zip中
  • 吊り橋を渡り終わったら、何故か全員から拍手と笑いが!

経験したなかでは、一番のオプショナルツアー

投稿者:samu
参加日:2016-09-13
英語に自信も無く、集合場所の目印もアバウトで(黄色と緑の旗、ってのが目印だってよ!)本当にたどり着けるのかという不安から、google mapで下調べまでして行きました。ところがどっこい、スタッフは英語喋れなくてもOkeyDokeyと、乗りの古さを感じながらチェックイン。その後は7本のZipをすべり、つかれた所で、滝壺にジャンピング!浮き輪もあるよ! Zipで火照った身体を冷やすのには十分な冷たさで、生き返りの泉でした。日本人は我々だけでしたが、アメリカ人のじいちゃん達もはしゃいで飛び込みました。水の色がちょっと濁っているとか問題ではありません!!なんたって気持ちいいんです。ランチは、ハムとチーズを薄いパン生地にはさんで食べるだけですが、この森のオアシスではこれさえも美味しく感じます。そしてそのランチのあとに「キングコング」という最大の見せ場のZipがあります。ここまでくれば慣れたもの。感動しながら滑りました。
 個人的に一番スリルがあったのは、吊り橋です。足を踏み外せないからなの!