ラオスといえば、どこの何が有名?

ラオスといえば、どこの何が有名?

「世界で一番行きたい国」と称されるラオスで外せないのが古都・ルアンパバーン。世界遺産にも登録された歴史ある街並みが特徴で、仏教国であるラオスを象徴するような寺院が建ち、街では修行僧の托鉢が見られるの。中でも「ワット・シェントーン」は16世紀に建てられた寺院で、壁には黒地に金の装飾が施され、まさに絢爛豪華。他にも、プーシーの丘からは美しい夕日と街がオレンジ色に染まっていく様子が眺められて感動!ナイトマーケットでは可愛い雑貨もいっぱいで楽しめたし、魅力溢れる街だったよ!

  • クァンシー滝にて

ラオス ルアンパバーンの観光全てを凝縮!

投稿者:myjoke
参加日:2019/03/12
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【行程】
8時集合→蚕・織り見学→サンコン村でお酒試飲→パクオー洞窟見学→船上ランチ→クァンシー滝で水浴び・飛び込み→モン族見学→5時半解散

【感想】
一人で回るには難しいところを、船・車で回ってくれ、さらにガイドさんの解説もあり、広く深くラオスについて知ることができました。
ラオラーオ(50度のお酒)の試飲は刺激的で面白かったです(笑)。パクオー洞窟も規模が大きく、行く価値あり。船上レストランはご飯・お酒・景色全てが最高でした。
一通り見た後はアクティビティとしてクァンシー滝で40分ほど遊びました。ここではインスタ映えな写真かなり撮れるのでオススメです!

【まとめ】
「聞く・見る・食べる・遊ぶ・寝る」の全てが揃ったこのツアーは行く価値ありです!
20000円でも行きますね(笑)。

ただ、船や車での移動時間は、それぞれ1時間超えることがありますが、フォトジェニックな写真をたくさん撮ったり、昼食後に昼寝したり、ガイドさんと会話してラオスのことを知ったりと、いくらでも充実させられます。
スタッフの方々ありがとうございました!

充実した1日でした

投稿者:TKO
参加日:2019/03/05
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2泊3日という短い滞在中に効率よく観光するためこちらのツアーを利用しました。ガイドのSAOさんは日本に行った事がないそうですが分かり易い日本語で丁寧に色々教えてくださいました。
田舎ののんびりとした雰囲気を味わいながらメコン川をクルーズしたり、立ち寄った村でラオスの人達の素朴な生活も垣間見れて日々時間に追われて生活している自分を振り返るいい機会になりました。
ランチはラオス料理をいただきましたが、一人参加でしたので半分は残してしまいました。品数が多いのはいいですが、一人参加の場合前もって量を少なくオーダーしてもらえるとお料理を無駄にしなくていいと思いました。
  • パクオー洞窟入口。外観も印象的です。
  • クアンシーの滝。ここは最奥。ここまで何段もあります。
  • 雄大なメコンの流れ。癒されました。
  • 焼酎村にて。上段は閲覧要注意です。
  • モン族伝統茅葺き家と子ども達。

雄大なメコン河と神秘の滝

投稿者:ゼッカマン
参加日:2018/12/26
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パクオー洞窟までの船から眺めがのんびり雄大。遠くにいたけど水牛や象も見ることができて日本とは違う自然を実感できました。洞窟はそれほど大きくはないけどガイドさんが6世紀の民族移動からの歴史を解説してくれて興味深かったです。
クアンシーの滝はクロアチアのブリトビッチェほどのスケールはないけど奥の滝は落差もあり、パワースポットです。どうせ水は冷たいだろう水着をホテルに置いて行ってしまったけど、泳げる水温だったと思いました。
途中の村でシルクに興味があったけど、買うか迷っているうちに船の時間になってしまったのはちょっと残念。押し売りされるよりは商売っ気無い方がいいですが。
他にもモン族の村や焼酎村も回ってくれて盛り沢山で大満足でした。ガイドのテイさんは最近のルアンパバーンの社会情勢なども話してくれて本当に充実した1日でした。

象使いライセンスゲット!

投稿者:myjoke
参加日:2019/03/13
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象使いライセンスを取得しに、このツアーへ参加しました。ガイドさんといろいろ話すと、このライセンスを取得しに来る日本人は年間約25人とのこと。激レア!ということでやる気アップ!

午前中は1時間の象乗りを2回、餌やり1回、象語を覚えるのを40分程度。昼食を頂き、午後からは餌やりと水浴びと30分散歩で一日終了。
1日かけてライセンスをもらうので、感覚としては実技(象乗り)と学科(象語を覚える講習)の原チャリ免許を取りに行くようでした。

とは言っても全てが新鮮で、のどかで、ゆっくりしながら楽しめました!

ただあまりにも、のどかでゆったりペースなので、刺激が欲しい人、また虫刺されや葉っぱに触れると腫れるという肌が弱い人には、あまりオススメできません。
僕自身、少し退屈になるときがあったり、葉っぱに触れて赤いポツポツが何個かできましたが、経験がライセンスという形として残るので、やる価値は十分にあると思いました!
スタッフの方々、ありがとうごじいました!
  • ここからずぶ濡れになりますので、風邪をひかないように気を付けましょう。

可愛いゾウ達がたくさんいます!

投稿者:ロン子
参加日:2019/01/02
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1月上旬に1泊2日コースに夫婦二人(40代前後)で参加。
日帰りの家族連れ等々はいらっしゃいましたが、1泊2日以上は私達だけでした。
ここのゾウたちはとても人懐こく、他に無い体験が出来ました。
自分たちで刈ったバナナツリーを喜んで食べてくれる姿は、癒されます。
とても楽しい時間が過ごせました。


今後参加される方へ参考になれば…。
(全般)
1月上旬のラオスは11月中旬の日本の寒さ。
良く晴れた日の日中は半袖でもちょうどいいですが、
曇り空の日は終日トレーナーやセーターがある方が良いです。
(コースについて)
プランとしては、1)ゾウへの指示を学ぶ、2)象使いと一緒にゾウに乗って散歩・餌やり、
3)ゾウに乗り降りなどの練習、4)川遊び(頭からずぶ濡れになります)、5)ゾウを寝床(裏山の頂上近く)まで山を登って連れて行く、
6)翌朝、再度裏山に登りゾウを迎えに行く。
1泊2日は時間的余裕があり、
2日目のお昼前からTadSaeという所へ観光へ連れて行ってもらいました。
ゾウ体験のみで良いという方は、日帰りでも十分かもしれません。
また、寒くても「象との川遊び」は敢行されます。
→楽しいですが、さながら寒中水泳でした。
夏場ならさぞかし楽しかったかと…。
ゾウは夕方裏山のようなところで寝るそうで、川遊びが終わったらそこまで連れて行くことがプランに組まれていますが、
道無き道を登っていきます。
→長袖長ズボンは必須(枝で擦り傷切り傷が…)。
象使いたちは登り慣れてますが、私達はついて
行くのに必死でした。
(施設)
バンガローではなくホテルでしたが、
お部屋は十分な広さでした。
寒かったせいか、お湯はすぐ出なくなったりしますので注意してください。
テレビ、wi-fiはありません。
(ゾウ)
プーケットでも象散歩体験をしましたが、
ここのゾウたちの方がとても大人しく、また人に慣れていて可愛かったです。

結構おすすめです

投稿者:よっちゃん
参加日:2018/04/15
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ラオス人の友人と二人で予約しましたが、貸切でした。
パクオー洞窟へは雄大なメコン川の船旅、紙すきの村からは車に乗り換えてクアンシーの滝への移動です。
船は途中で酒造りの村で休憩(試飲も出来ます、美味しかったので小瓶を3種類買ってしましました)。
ガイドさんは友達にラオ語でも説明してくれていました。
パクオーの洞窟は懐中電灯を持っていった方が良いと書いていましたが、我々は少人数だったためか洞窟の入り口で貸してもらえました。
洞窟見学の後、川の反対側で昼食をとりますが結構美味しかったです。
クアンシーの滝はソンクラン休暇中のためか観光客が多かったように思いますが、綺麗で行く価値はあると思います。
料金は少し高いかなと思いましたが、貸切だったし個別で船とトゥクトゥクをお願いするより良かったかなと思います。
ルアンパバーンもそうですが、ラオスは全体的に居心地が良いです。
ガイドさん、船頭さん、ドライバー全員フレンドリーでした。
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