モスクワの世界遺産、クレムリンは見逃せない!

  • facebook page
  • twitter page
  • line page

モスクワで1番有名な観光地、赤の広場のすぐ側にある、旧ロシア帝国の宮殿クレムリン。レンガ色の城壁に囲まれた広い敷地の中に入ると、金色のドームが輝く教会がすごく印象的!特に見逃せないのはダイヤモンド庫!200カラット近くあるエカテリーナ2世のダイヤモンドは絶対に見るべき!その大きさと輝きは感動もの。他にも王冠やドレス、武器まで見学できてロシア帝国を体験しちゃった気分!

このスポットの情報はこちら
クレムリン(観光情報) | ロシア観光 VELTRA(ベルトラ)
クレムリンは、ロシア連邦の首都、モスクワ市の中心を流れるモスクワ川沿いにある旧ロシア帝国の宮殿です。ソビエト連邦時代には、ソ連共産党の中枢が置かれたことから、ソ連共産党の別名としても用いられてました。現在も、ロシア連邦の大統領府や大統領官邸が置かれています。正面には赤の広場があります。城壁の総延長は2.25kmです。…
www.veltra.comで見る >

TRAVELERS REVIEW

みんなの体験談


1日でモスクワ丸わかり

世界遺産クレムリン&ノヴォテビッチ修道院 モスクワ市内ツアー<貸切/日本語/モスクワ発>
★★★★★
投稿者:一球入魂
参加日:2019/07/07
雀が丘、ノヴォデヴィチ修道院、赤の広場、クレムリンと巡る満載のスケジュールですが、7月の日曜日で
街には車が少なく、テンポ良く回れたため、当方の
リクエストで、救世主キリスト聖堂、また、グム百貨店でのお土産選びの相談にのっていただきました。
クレムリンでは、予定になかったダイヤモンド庫の
見学のチケットも入手いただきました。
昼食に当方のリクエストで素敵なロシア料理レストランに連れて行って頂き、美味しくお手頃価格で、正に
腹一杯の1日となりました。
モスクワと言えばポクロフスキー聖堂
雀が丘からオリンピックスタジアム
救世主キリスト聖堂 スターリンに破壊され2000年に再建完了
これが、白鳥の湖!
プーチンさんの執務室は、二階の左側とのこと

非常によかったです

【プライベートツアー】世界遺産クレムリンと聖ワシリー聖堂入場見学 半日ウォーキングツアー<ガイド貸切/日本語/モスクワ発>
★★★★★
投稿者:SARA
参加日:2019/04/28
ガイドの方が訪問先の聖堂,歴史,絵画等について豊富な知識を持ち,造詣が深いだけでなく,日本についてもよくご存じな上,非常に丁寧な方でよかったです。聖堂をいくつか訪問しましたが,案内がなければ「どれも似たようなものを見ているだけ」のような感じで終わってしまったと思います。終了後には近くにあるお勧めの昼食場所まで案内して頂けました。少し高めのお値段ですが,十分過ぎるくらいの内容でした。

3月の春の天気に恵まれました

世界遺産クレムリン&ノヴォテビッチ修道院 モスクワ市内ツアー<貸切/日本語/モスクワ発>
★★★★☆
投稿者:よしき
参加日:2018/03/24
今回サンクトペテルブルク5:30発のサプサン号でモスクワ9:00着で移動し、ホテル迎えの変わりにレニングラード駅まで迎えに来て頂きました。
 1日コースだと時間が十分にあるので、モスクワのメインの観光ポイントを回れました。今回のコースとしては、モスワク大学(外観のみ.レーニン時代建築)->雀が丘(展望が絶景です)->ノヴォデヴィッチ修道院(入場見学) ->救世主キリスト大聖堂(入場見学)-> 大聖堂の裏の橋の上(クレムリンが綺麗に見えます)->グム百貨店内で昼食->赤の広場,ワシーリ寺院、レーニン廟、国立歴史博物館、カザン大聖堂(外観のみ)-> クレムリン(入場) ->クレムリン大会宮殿(外観)ー>大統領府(外観)->大砲の皇帝->鐘の皇帝->ウスペンスキー大聖堂(入場)->ブラゴベシェンスキー聖堂(入場)->アルハンゲルスキー聖堂(入場)->大クレムリン宮殿(外観)。その後ホテルへ送迎して頂きました。
 女性のガイドさんは知識が豊富で色々なお話をして頂けました。自分達だけで見て回ると歴史的背景やわからず(特に日本人にはロマノフ王朝の話は知らない人が多いかも)、ガイドして頂き楽しむことが出来ました。自分で回るよりもガイドさん付での観光をお勧め致します。
ノヴォデヴィッチ修道院
救世主キリスト大聖堂
世界遺産クレムリンを橋の上から望む
聖ワシリー寺院

クレムリンを効率的に回れるツアー

世界遺産クレムリン 5つの教会を巡るウォーキングツアー<貸切/日本語/モスクワ発>
★★★★☆
投稿者:初ロシア一人旅
参加日:2017/08/19
担当ガイドは日本語うまく、親切丁寧な人で、クレムリンを効率的に回ることができた。自分でチケットを購入して巡ることも可能であるが、ピークシーズンは長蛇の列であり、リスク回避の価値はある。

  • facebook page
  • twitter page
  • line page