オーストラリアで世界一小さいペンギンがみたい!

オーストラリアで世界一小さいペンギンがみたい!

オーストラリアのかわいい動物といえば...カンガルーやコアラ!でも、他にもかわいい動物がいっぱい。私が見たいのはフェアリーペンギン。メルボルンから車で2時間ほどの距離にあるフィリップ島では、海から陸に上がり、巣に帰っていくペンギンたちのパレードが見られるんだって。このフェアリーペンギン、世界で一番小さいっていわれてるだけあってとってもかわいい!ペンギンたちの姿は撮影禁止だから、じっくり目に焼き付けないとね。

見どころ満載のツアーでした!

投稿者:ののの
参加日:2018-09-11
オーストラリアの景色をたくさん写真に収めたいため、今回ドミニクさんのツアーに参加しました!
メジャーなセント・キルダやブライトンビーチはもちろん、ドミニクさんオススメの観光客が誰もいない、まさに地球を感じることができるダイナミックな場所にたくさん連れて行っていただきました。
またムーンリットサンクチュアリーにはカンガルーだけでなく、小さなワラビー達ともたっぷり戯れることができます!
ペンギンパレードもベストポジションの席を教えていただけるので、可愛いペンギン達をたくさん見ることができました!
新たなサービスをいろいろ準備しているそうなので、オーストラリアの大自然を感じたい方はぜひオススメしたいツアーです!
  • かわいいペンギングッズがたくさん!
  • 日が沈むと波と一緒にちっちゃいペンギンたちが帰ってきます。
  • ワラビーがのんびりしています。
  • コアラが近くで見られますよー!
  • ちょうど時間になると左右のお人形が動きます。
  • 床のタイルが美しい!

ボリューム満点の満喫ツアー!

投稿者:あいける
参加日:2018-09-09
前夜に予約しましたが、参加できて良かったです!
時間にルーズではなく、わりとスケジュール通りにすすみました。
すべて英語なので、自信がない方は集合時間等をきちんと確認すべきです。
わたしは不安だったので運転手に確認、同乗者の顔を覚えて周辺にいるか観察しながら行動しました。

メルボルン市内観光は名所をさくっと。
一部バスから眺め、一部降りて説明を受けるかんじです。
ちゃんと観たい方は後日ご自身で行くことをおすすめします。
朝食の時間が短く、ゆっくりはできませんでした。
ヴィクトリアマーケットはわいわいにぎわっていて、買い物をしても見るだけでも楽しめました。
昼食をとった後、午後からフィリップ島へ。
途中のコアラ保護センターやチャーチル島などは、自由時間がもう少し短くても十分だったように感じました。
ペンギンパレードは、とにかくよちよち歩くペンギンがかわいい!!!
待ち時間が長いので、防寒はしっかりしたほうがいいです。
わたしは9月上旬に参加しましたが、保温性のあるインナーにカイロ、タイツをはいても肌寒いくらいでした。
帰りは宿泊ホテルまで送ってくれるので、時間は気にしなくて大丈夫です。

メルボルンは気さくであたたかい人が多く、とても素敵な旅行ができました。
今回のツアーも良い思い出となりました。
  • エミューに餌やり さあ、食べて
  • おーいコアラ君 こっち向いて
  • おっ、かわいい
  • 白いカンガルー
  • ちっちゃなお手ででしっかり握ってw
  • セーターを着たペンギン

ペンギンって、こんなにかわいいものなの!

投稿者:ジョック
参加日:2018-08-15
ツアーのはじめに行った動物公園で、やっとコアラとカンガルーを近くで見ることができました。コアラは木の上でしたが、お尻も顔もはっきり見えました。カンガルー、エミューの餌付けも体験し、ボクシングのようなパンチをされるのではと恐る恐る手を出しましたが、小さい手で、餌のある手を抑えながら上手に食べる姿はとてもかわいい。カンガルーの毛がふわふわと柔らかいものだと初めて知りました。
 
 フィリップ・アイランドはリトルペンギンの生息地。ペンギンパレードのツアーです。が、ペンギン保護のために撮影禁止なので、残念ながら写真はありません。ですから、もう現地に行くしかありません!
 リトルペンギンの大きさは約30センチ、体重が約1キログラムと本当に小さい。世界最小だそうです。
 一生懸命、歩く姿はとってもかわいい。日没に海から巣穴に戻るペンギンたちに「がんばれ、がんばれ」と応援してしまいました。驚かせないように小さな声で。
 ペンギンパレードの秘密の見どころスポットをガイドさんに教えてもらい、ゆっくりみられたこともラッキーでした。冬ということもあり、10羽前後のパレードの集団が何回か目の前を歩いていきます。
 
 写真が撮れなかったので、お土産にセーターを着たペンギンのぬいぐるみを買ってきました。漁船や工場などから流れでた油から身を守るために、編まれたセーターです。ペンギンの命を守るためのプロジェクト、「penguin foundation」で取り組まれ、オイルが付着し保温能力が低下したペンギンの体温維持と羽繕いをする際に羽についたオイルを飲み込むを防ぐためだそうです。

 別の車でしたが、同じツアー会社のガイドのロジャーさんにも、見どころなどを教えていただき、大変お世話になりました。

 途中見学したチョコレート工場、試食のチョコレートもおいしく、ゆっくり買い物をしたかったかな。日本に戻るとまだ夏ですので。おみやげにはホットチョコレートがお勧めです。
  • 迫り来る可愛いカンガルー達
  • フィリップ島 岬からの夕焼け

アンダーグランドにして良かった!

投稿者:kumayu
参加日:2018-07-16
2018年7月に主人と二人で参加しました。

お迎えに時間ピタリにガイドさんと落ち合え、「今日はお二人だけです」とのことでその後は目的地へ向けて直行でした。

約1時間半程の道中もメルボルンの車窓から見えるメルボルンの建物を解説して頂いたり、オーストラリアについてはお話をして頂いてとてもたのしかったです。

ワイルドライフパークではカンガルーとの距離が実際にもの凄く近くで触れ合うことが出来とても楽しかったですし、滞在時間もちょうど良かったです。

その後いよいよフィリップ島へ
少し早めの到着だったため、ペンギンセンターの先の岬まで案内してくださり、その道中では草原に佇むワラビーに出逢えたりととても感動しました。

ペンギンパレードは想像していた以上に可愛らしくて、現地に着くまでガイドの方から情報をお聞きしていたのでこのパレードがどれだけすごい事なのか自然の偉大さと不思議さを感じました。

この日は思った以上に風が強く、寒かったのでアンダーグランドで申し込みをして本当によかったと思います。
残念だった点は
時期的に少しペンギンの上がってくる数が少なかったのかな?と感じた事と
ガイドさんが「少し時間がたったら外の海岸の見えるデッキに移動して海から上がってくる所もぜひ見て見てください。」
と言ってくださっていたのに寒くて室内に長めにいた為、外に出た時にはもう海から上がってくるところは見ることが出来ませんでした。

アンダーグランドの方は少ししたら早めに外のデッキに上ることもオススメします。


またいつか子育て全盛期の時期にたくさんのペンギンに会いに行きたいです。
  • 白いカンガルー

ペンギンパレード+ワイルドライフパーク なるほど・ザ・ペンギン

投稿者:N.E
参加日:2018-07-14
ペンギンを見に行く前にワイルドライフパークに行きました。2ドルで餌を買い、ワラビーやカンガルーに餌をあげました!白いカンガルーもいました!日本ではできない経験でとっても良かったです!写真や動画もたくさん撮れました!コアラもいたけど木の上で眠ってました。
ペンギンを見に行くと観光客で溢れかえっていました。期待したほどのペンギンは見れなかったけど、足元に1匹来て間近で見ることができました!とっても小さくて可愛かったです!ただ、とても寒かったので防寒必須です!
夕食はステーキサンドウィッチを食べました。肉が硬かったけど味は美味しかったです!他にもハンバーガーやフィッシュ&チップスなどがありました。
  • ウォンバット:ブサカワ
  • ペンギンウォーク
  • ワラビー:カンガルーより小柄でかわいい
  • 羊の毛刈り:おじちゃんの英語がオージーなまりきつくてわかりません

ペンギン以外にもオーストラリアの動物を満喫できました!

投稿者:HIRO
参加日:2018-06-16
メルボルンは、市内観光はトラムで充分でしたが、郊外への公共交通機関での移動は難しいためツアーに参加しました。

最初、ツアー金額が少し高いかなと思いましたが、ツアーで寄る施設の入場料、ホテル送迎込み(市街から少し離れていてもOK)であることを考えたら充分満足のいくものでした。

参加者の国籍は様々でしたが、出発の時間などのガイドさんからの連絡を聞き取れる英語力があれば参加は問題ないと思います。

コアラ、カンガルー、ワラビーと写真も撮れ、羊の毛刈りが見られるなどオーストラリアを満喫できました。
ペンギンパレードはVIP席が満席のため、真ん中のランクの屋外特別観覧席で見ましたが結果として大満足でした(VIP席:屋内のためペンギンを追いかけての移動ができない、一般席:ペンギンが上陸するところより遠すぎて見えづらそうだなというのが感想です)。
ただ、行ったのが6月の冬だったので防寒対策は必須でした。

おススメです!

投稿者:なにーに
参加日:2018-05-02
野生のペンギンを見たくてツアーに参加しました!
英語は分かりませんが、フレンドリーなガイドさんのお陰で、楽しく満喫することができました。道中の景色を楽しめるのもバスツアーの特権です。途中で立ち寄った動物園?では、ワラビーに餌をやったり、動物のショーをみたりと可愛い動物たちと触れ合えたのも良かったです!
1番の目的のペンギンの行進は、アンダーグランド席をお願いした為、室内&目線の位置でお家に帰るペンギン達を見ることができ快適でした!想像より小さなペンギンがヨチヨチ歩いていて、とっても可愛いかったです。お天気も良かったので、室外では都会ではみられないほどの満点の星を見ることができ、自然を堪能できました✨

オーストラリアの自然をしっかり満喫!

投稿者:yui
参加日:2018-04-26
早朝にメルボルンに到着する便でしたので体調が心配でしたが、市内に着いてゆっくり朝食を食べてひと休憩してからのツアー参加でしたのでちょうど良い時間でした。

ツアーガイドのドミニクさんは気さくで話しやすく、説明や案内はもちろん丁寧にしてくれますが、寝不足を心配してこれからの移動1時間は寝るといいよ、と気遣ってくれたりとても優しかったです。

ガイド内容はロケーションの良いビーチからオーストラリアならではの動物に触れ合えるパーク、観光地ならではの街並み等を効率よくまわり、このツアーでオーストラリアをしっかり体感出来たように思います。
途中もツアー内容には入ってないドミニクさんオススメのビーチ等を見せてくれたり、季節や時間で臨機応変に対応してくれるサービスが嬉しかったです。

ハイライトのフィリップ島でのペンギンパレードは想像以上のペンギンの可愛さにキュンキュンで、大満足でツアーを終えました。
帰りは行きたいと話したステーキ屋の予約までしてくれたドミニクさんに大感謝です!

参加して本当に良かった‼️

投稿者:deruco
参加日:2018-03-15
先週友達と2人で参加しました。参加した他の2組の方もとても良い方でしたし、ドミニクさんの冗談まじりのトークが面白くて終始アットホームな雰囲気でした。
ペンギンパレードが目的でしたが、ブライオンビーチやセントキルダビーチ、カンガルーやコアラなどの可愛い動物たちと触れ合えたり、牧場へも連れて行ってくれたりと、とにかく盛りだくさんの内容でした。
そして雨じゃない時に連れって行ってくれる
フィリップアイランドのビーチは私たちだけで、まさにプライベートビーチで素敵でした。
その後、ノービス岬へ行きましたが、ここで見たサンセットは本当に素敵で、特別な時間となりました。
サンセットを見てからペンギンパレードへ移動したので、席があるのかちょっと心配でしたが、やはり席はありませんでした笑。でも大丈夫、脇の通路で待っていると、後から後からペンギンが沢山やってきます。歩いてるペンギンはとにかく可愛いかったです。
座ってた人も歩いてるペンギン見たさにみんな途中から通路に移動するので、しばらくすると席に座って見ることも出来ます。
あと、忘れてはいけないことが!上も見てください! 満点の星空がとにかく綺麗です!
下はペンギン、上は星空、見たいものが2つあって時間はあっという間にに過ぎていきました。
帰り併設されてるショップがありますが、すごく混み合うので、買い物したい方は余裕を持って戻ったほうがいいです。
あと寒さはユニクロダウンとジャケット、あとドミニクさんにブランケットをお借り出来たので、問題なかったです。
ペンギンが出てくるタイミングもドミニクさんの言う通りで、このツアーはドミニクさんの絶妙なスケージューリングで完璧に出来ており、こちらに参加出来て本当に良かったです。
またメルボルンへ行く際はドミニクさんのツアーに参加したいと思います。有難うございました!
  • 野生のワラビー
  • フィリップ島上陸
  • ワラビーが住む草原

英語ができたらなお楽しい!できなくても大丈夫。

投稿者:じぃじとばぁば
参加日:2018-03-13
日本で中学校を卒業したばかりの孫と夫との三人で参加。バスの運転手さんがガイドさんを兼任。運転中も見えるものの説明や歴史を話してくれたり、DVDで行き先の説明や注意が流れたりと道中は退屈しない。着いた先々の周り方のアドバイスもあり聞いていて楽しかった。
孫にも聞き取りやすい英語で「わかる!」と楽しそうだったが、残念なことに英語が理解できずに退屈している乗客もいて、彼らはうるさかった。
集合時間は降車時に運転手さんが時計で示してくれたのでわかりやすく、遅刻した人はいなかった。
ペンギンパレードは、有料エリアで本当に間近で見ることができてとても興味深くて行ってよかったと心から思った。海側ではなくても最前列だとペンギンのすぐ横で見ることができる。
ペンギンパレードではペンギンが到着する前に係員がマナーなどを説明するが、英語と中国語放送しかない。そのためか、英語を理解できない観光客のマナーが悪くてペンギン達がかわいそうだった。特にフェアリーペンギンは目が敏感だから日没以降は写真撮影は厳禁で、ペンギンの写真はホームページからダウンロードできるようになっている。